2008年08月21日

最悪の展開の始まり

秋の高い空の下に立つ大村益次郎。何を見ているのだろうか。
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普段からのあまりの平身低頭ぶりに支那の手下かと見紛うばかりの福田が靖国に参拝する気など端からないのは分かり切っていることなので、前回同様、筆者ごときが総理大臣の代わりになれるものではないが、靖国に参拝してきた。(平成19年10月15日)

似非保守の安倍が突然退陣し、国民を見下したような言動から「慇懃無礼」の見本かのように見える福田(二代目)が我が国の総理大臣となってしまった(平成19年9月)。最悪の展開の始まりのようで落ち着かない。

福田は相手が嫌がることはやらないという主義らしいが、日本人としては支那・朝鮮の言いがかりが嫌なのである。だから、言いがかりはやめろと支那・朝鮮に言うべきなのである。また、総理大臣が参拝しないこと自体が日本人にとっては嫌なことなのであるということも福田は知らなくてはいけない。もっともらしいことを言って国民を蔑ろにして支那・朝鮮を優遇するのはやめてもらいたい。一体どこの国の総理大臣なのかと。

福田らが推進する中華覇権発生装置、つまりは、日本滅亡装置である東アジア共同体が頓挫しますようにと祈らずにはいられない。




posted by 日出づる国の末裔 at 05:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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