2006年01月10日

豪雪の域に達している その後

昨日のその後の展開です。
先ずは、悪いニュースから

やはり体が痛くてたまらない。腰、背中、腕、そして、首までも・・・首が回らない。

次ぎに、良いニュース

今日は休みでよかった。そして、期待どおり、排雪があったのだ。途中で明日にまわそうかと思ったが、もしかしたら今晩排雪が来るかもしれないと思うと今やるしかないと思い無理して最後まで雪下ろしをやり遂げてよかった。

排雪と言っても綺麗さっぱりなくなるわけではないので、今日は今日で雪片付けをした。また、昨晩庭に落とした雪が邪魔をしてるので石油タンクまで歩く道をつけた。

20060109日中に撮りました。車道が見えてます。

まだ1月上旬だというのにこの豪雪、これから大寒も控えているし、春はまだまだ遠い。でも、一息つけてよかった。そう、今日は殆ど降らなかったのである。しかし、喜んでばかりはいられない。山間部では大変な目に遭っているようだし、雪片付け作業中に亡くなられている方もいる。

外務省は、支那によるガス田盗掘問題で支那を非難するのではなく共同開発を持ち掛けている。馬鹿げたことだ。この異常気象は支那の異常なエネルギー消費によるものなのだ。それに拍車をかける真似をするなど自殺行為だ。気象問題は別にしても支那がらみで資金を投入するのはドブに金を捨てるようなものである。

blogranking01←わざわざクリックする方がいるかどうか分かりませんが
posted by 日出づる国の末裔 at 04:24 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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送油系の不具合
Excerpt: 一難去ってまた一難。
Weblog: 星空の下で
Tracked: 2006-01-12 02:16
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